フォークダンスを習おう

トイレ掃除

トイレ掃除は面倒、という人もいるかもしれませんが、自分で使った後は、せめてきれいにしておくのがマナーと言えます。便器に付着した汚れは、トイレットティッシュで拭けば簡単に落ちます。洗剤はいりません。時間がたつほど、汚れは落ちにくくなるものです。また、尿はねのところもササッと拭けば見た目もキレイ!トイレは次に使う人のことを考えたいものですね。

トイレが汚れていると、使うことをためらってしまい、出るモノも出なくなったりします。震災で、簡易トイレを使わざるを得なかった時、トイレが汚いために遠慮がちになる人もいたという話もあります。排泄は非常にデリケートな行為であり、落ち着いていないと、やりにくいもの。こういうことからも、使って汚れたら掃除するという習慣をつけておきたいものですね。

フォークダンスを習おう

 フォークダンスは、日本では小中学校の授業(時には高校の授業でも)で習うものですが、本来の意味は、世界各国の土着のダンスです。

 フォークダンスは、子供のお遊戯にとどまるものではありません。大人だってちゃんと楽しめるものなんです。そして、さすが日本、フォークダンスのスクールやサークルさえ、ちゃんと存在します。

 フォークダンスは、よく考えてみたら、他のダンスと比べると、結構親しみやすいのではないでしょうか。超絶的なテクニックが必要なわけでもありませんし、健康にも良さそうですね。フォークダンスのこうした側面が、中高年の方の間での静かなブームを引き起こしている一因なのかもしれません。

 フォークダンス、思春期を過ぎた方なら、思ったより素直に踊れるかもしれませんね。

ディスカスとは

 ディスカス(Discus)とは、南アメリカのアマゾン川などが原産の淡水魚かつ熱帯魚です。

 ディスカスはスズキ目シクリッド科シムフィソドン属に分類される魚の総称です。ディスカスの体長は成魚で20cmほど。

 ディスカスのネーミングの由来は、体が扁平かつほぼ円形(ディスク)であることからきています。

 ディスカスは主に川の深い岩場や木の根が張り巡らされた水底などに棲んでいます。エサは水生昆虫やプランクトン(動物性・植物性)。卵は一度に 50〜300個ほど産み、両親で卵を守ります。ディスカスの卵は数日で孵化。その後親魚は体から「ディスカスミルク」と呼ばれる粘液を出して稚魚に吸わせて育てます。子供の世話も両親で行います。

フードコーディネーターになるためには


料理好きな女性達に人気の職業である「フードコーディネーター」。
テレビや雑誌でも話題になっていて、お洒落なイメージの職業ですが、常に料理と関わっているフードコーディネーターは、本当に料理が好きな人でないと、なかなかできる仕事ではありません。また、常に向上心を持ち、人と上手にコミュニケーションをとることも必要条件となります。

実際にフードコーディネーターを目指すには、どうしたら良いのでしょう。
フードコーディネーターとして必要な、食に関する知識を習得することから始めましょう。日本フードコーディネーター協会が実施する認定試験があります。必ずしも受ける必要はありませんが、この資格を持っている方が、フードコーディネーターとしての仕事の幅が広がります。

このフードコーディネーターの資格認定制度、10年前の1998年から始まりました。
1?3級まであり、毎年10月に行われる3級認定試験は、年齢や資格は問わずに、誰でも受けることができます。受験生には、20代?30代の女性が多いようです。ですが最近では、食に関する企業の社内研修としてこの試験を使っているところも多く、男性の受験者も増加しています。

試験を受けるには、どのように勉強したら良いのでしょう。
公式テキストである「改訂増補版フードコーディネート教本」という本があります。
食材や食品、調理器具など料理に関する内容の他に、テーブルマナーやテーブルコーディネートの仕方、またメニュープランニングや規格の仕方まで、「食」をどのようにしてビジネスとして活かしていくのかが書かれています。

3級に合格したら、2級試験の資格を得ることができます。
プロのフードコーディネーターを目指すなら、最低でも2級程度の知識が必要ですよ。
テキスト本だけでの勉強では不安な人は、講習会に参加したり、認定校へ通ったりして勉強しましょう。フードコーディネートとしての知識だけではなく、同じ夢を持った人と接することは良い刺激となり、色々な情報を得ることができます。
学校へ通うためのお金は必要となりますが、真剣にプロを目指しているのなら、是非学校に通うことをおすすめします。

ネットオークションとは

ネットオークションとは、インターネットを利用した競売のことです。商品の出品や入札・落札を、すべてインターネット上で行うシステムになっています。

 一番有名なのが、「ヤフーオークション(Yahoo!オークション)」で、ここは国内最大のネットオークションサービスを提供しているサイトです。

 ネットオークションでは、フリーマーケットに出す感覚で手軽に不要品を処分したり、好みの商品を格安で手に入れたりすることができるため、近年、利用者が急増しています。

 ヤフオクの他には「MSNオークション」「楽天オークション」「楽天フリマ」「bidders(ビッダーズ)」などが有名で、「1円オークション」コーナーや、「モバイルオークション」なども人気を博し、利用者を集めています。

 しかし、その一方で、盗品の出品や詐欺まがいの行為によるトラブルや犯罪も増えているので、商品や出品者についてよく確認したうえで、ネットオークションを利用するようにしましょう。